CAMPING NOTE

中年非理系プログラミング未経験者のフィヨルドブートキャンプ

キャンプ記録 045

フィヨルドブートキャンプにて、プログラミングの学習を初めて36週間が経ちました。 個人の復習を兼ね、学習36週目の、1週間の学習経過をここに記録します。 (1週間=2021.05.01(土)-2021.05.07(金))

f:id:CHICALOG:20210508201234p:plain 今週の ObsidianGraph です。 - モバイルアプリのリリースが待ち遠しいです!

index

  1. 学習した時間
  2. 学習を通して知ったこと・感じたこと
  3. 公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること
  4. 学習した内容 一覧
  5. 1週間のつれづれ
  6. 次週1週間の目標学習時間

学習した時間

合計 10時間 00分
05.01(土) 3時間30分
05.02(日) 2時間00分
05.03(月) 1時間00分
05.04(火) 2時間00分
05.05(水) 0時間30分
05.06(木) 0時間30分
05.07(金) 0時間30分
  • 総学習時間 778時間30分

  • 今週も、10時間の目標時間を達成できました。

  • GWの週でしたが、部屋の片付けや個人で請け負っている仕事、資格の勉強などにもそれぞれ時間を充てたため、通常の週と同程度の学習時間となりました。
  • それなりに充実したGWを過ごすことができました。

学習を通して知ったこと・感じたこと

  • 続けていると、提出できる日はちゃんと来る

学習を通して知ったこと・感じたことの詳細

  • 続けていると、提出できる日はちゃんと来る
    • そのままです。
    • 詳細を書くまでもありませんが、苦手なことでも続けていると提出できる日は来るを体感しました。

公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること

毎日行っていること

  • 専門用語をピックアップし、Ankiに登録
  • Anki で専門用語の学習
  • 前日までの復習
  • Ruby on Rails Podcastを聞きく。

毎週末行っていること

  • 1週間の振り返りをテキスト化し、ブログで公開すること(このブログです)
  • CSSの学習(土日どちらかに1時間)
  • Vimtutor(土日どちらかに1時間)
  • Qiita 投稿記事準備(土日どちらかに1時間)

学習した内容 一覧

(フィヨルドブートキャンプ学習内容より)
学習内容 学習状況
ls コマンドを作る (Ruby) 確認待
wc コマンドを作る (Ruby) 学習開始

ls コマンドを作る (Ruby)

  • 遂に、ls コマンドを作る (Ruby) プラクティスの提出ができました!

    • 現在は提出物へのレビュー待ちです。
    • いやぁ、長かったけど諦めなくてよかったです。
  • ようやく、wc コマンドを作る (Ruby)の着手を開始できました。

    • まだ、プラクティスの内容にサラッと目を通しただけですが、ls コマンドを作る(Ruby)で学んだこと・体感したことを思い出しながら、提出を目指していきます。

1週間のつれづれ

  • ls コマンドを作る (Ruby) プラクティスを遂に提出しました。
  • 長くかかった分、学んだことも多いはずなので、学んだことを思い出しながら Rubyラクティス最後のプラクティスに取り組みます 💪🏻

次週1週間の目標学習時間

  • 2021.01.30(土)-2021.02.05(金)の週から、1週間あたりの目標学習時間を変動性にしました。
  • 次の1週間(2021.04.17(土)-2021.04.23(金))の目標学習時間は、10時間です。
  • 学習時間よりも大事な目標は、『卒業までマイペースでいいので学習を続ける』ことです。

※ 目標学習時間は、22週目までは1週間あたり24時間の固定で、23週目から変動性としています。変動性にした理由は、プログラミング学習が習慣化できたため、学習時間の削減がプログラミング学習をフェードアウトしてしまうことに繋がる恐れは少ないと判断したこと・仕事を中心とした日常生活とのバランスをうまく保ちたいと考えていること・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するためです。

『CAMPING NOTE』
今後もよろしくお願いします。

キャンプ記録 044 (Ver. M)

いつもは1週間あたりの週次記録を記載していますが、フィヨルドブートキャンプにキャンプインして8ヶ月が経過したので、8ヶ月目のまとめをここに記録します (1ヶ月間=2021.04.01-04.30)

※ いつもは、毎月第1土曜日に月報を公開していますが、先月に引き続き第2土曜日の5/8(土)のブログUPとなりました。

f:id:CHICALOG:20210502204539p:plain 今月も比較的上機嫌に学習を進めることができています。 実際は、珍しくとても多忙で落ち込むこともあった1ヶ月間でしたが、フィヨルドブートキャンプでの学習がとてもいい気晴らしとエネルギーチャージになり、比較的心穏やかに過ごせた気がしています。

index

  1. こんな人に参考になるかも
  2. 要した費用
  3. 学習した日数
  4. 学習した時間
  5. 1ヶ月で出来る様になったこと

こんな人に参考になるかも

  • 未経験だけどプログラミングに興味あるひと
  • プログラミングを学んでみたい社会人
  • 仕事以外の時間は割と自由に使えるひと
  • フィヨルドブートキャンプで、どれだけ学べるのか気になるひと
  • フィヨルドブートキャンプで学ぶコストが気になるひと

要した費用

合計: ¥30,443
内訳: ¥29,800 (月額費用)
内訳: ¥643 (さくらVPS(石狩サーバー)利用料 1ヶ月分+消費税)

学習した日数

合計: 30日間
内訳: 4月の30日(1ヶ月)

学習した時間

1ヶ月間の総学習時間 45時間00分

1週間あたりの勉強時間を変動性にしました。
先月までは変動性でも勉強時間を14時間以上、24時間以下にしていましたが、今月は多忙で14時間の学習時間を得るのも大変だった週があったので、週10時間を目標に設定するようにしました。
プログラミング学習が習慣化できていると判断したこと・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するために変動性の学習時間とすることにしました。
毎日の楽しみに、平日の仕事に、プログラミング学習に、副業に、資格勉強にバランスよく1週間を過ごしていきます。
1日の勉強時間は15分以上を目安にしています。理由はフィヨルドブートキャンプで記録できる最小時間が15分なので。学習時間は、15分・30分・45分・1時間単位で記録していく。

1ヶ月で出来る様になったこと

  • 分報なる物を知る。
    • フィヨルドブートキャンプのチャットが Slack から Discord に移行しています。
    • そのきっかけで、『分報』という物を知りました( 分報は slack で良く導入されているらしいです )
    • ちょっと調べてみたら、作業効率向上に効果がありそうなので早速 Discord に自分の分報チャンネルを作成してみました。(分報・日報・週報・月報、それぞれの効果を体感してみます!)
  • Gitについて理解し切れていないことを認識する。
    • Pull Request をしようとすると全くできません・・・
    • Pull Request ができないために、再提出が遅れいています。
    • 次の週には克服していたいです。
  • ブロックについて、大分理解してきたと思う。でもまだ修正には至れない。
    • 今週はまとまった学習時間を取りにくい週でした。
    • 短い時間でブロック学習を繰り返していたので大分理解できてきたと思います。
    • 理解できてくると、改めて { } のブロックとハッシュの違いはなんだっけ?となっているので、次週の学習課題はハッシュにまで派生しています。
  • プログラミング学習が『やりたいこと』になっている自分に気が付く。
    • プログラミング学習の時間を思うように確保できない状態になったことで自分が、プログラミング学習をやりたくて、プログラミング学習を楽しんでいることに気がつきました。
  • 分報の問題解決力を体感する。

    • 他の方が Discord の分報チャンネルで詰まっているコードやスクリーンショットを掲載して問題解決されている様子を拝見して、に真似をしてみました。
    • そうしたら、早速受講生のひとりの方が救いの手を差し伸べてくださりました!!
    • この分報、仕事にも導入したい・・・
  • プログラミング学習を進めるためには、脳の疲労状況にも気を使うことが大切。

    • 今月は多忙でした。部長に心配されるレベルにで。
    • そんな中でも、なんでもいいから・どんなに短くてもいいから、フィヨルドブートキャンプの学習を続けていました。
    • ですが、結構心身共に疲弊していたので浅い学習しかできない日が続きました。
    • 学習が0になってしまうよりは何倍もマシですが、もっと中身のある学習を続けたいです。
    • コードを書くために考える学習をしたいです。
    • 脳の疲労感が多いと、深い学習を続けることがとても難しいことを実感しました。
    • これからは、睡眠管理に加え1日の間の脳の疲労感についても管理する術を、フィヨルドブートキャンプの学習を通して模索していきたいと思いました。
  • 『今の自分の業務を自動化するためのプログラムを作るとしたら、どんな風になるのだろう』と頭に過ぎりました。

    • 現時点での自分のプログラミング能力ではコード化はできないので、プログラムを組むための文章を考えてみました。
  • 悩む時間(期間)は具体的に決めておくべき

    • 今月も何も解決できないまま終了してしまうことが沢山ありました。
    • 解決できなかったのですが、これまでのメンターさんとのやりとりで、忙しい状態でも、最低でも1週間単位で現状を報告してみようと思ったので、考えた経過とできていない現状を共有をさせてもらったところ、解決に向けたレビューをしていただけました。
    • 悩む期間を自分の中で明確に設定しておいたので、悶々とすることもなくすみました。
    • 『わからないことをわからない』と表明できないのだったら、現状を共有することで分からないことを発見・言語化するきっかけにもなるし、前進できると実感できました。
  • 小さなことでも、自力解決・ヒントを元に閃いた瞬間の嬉しさは半端ない。

    • この4ヶ月、ずーーーっと、自力で書き進められないことに悩んで落ち込んだまま、プラクティスに挑戦し続けていました。
    • このまま、自分で閃かないままなのかと思い始めていたところ、とても簡単な表示切り替えの動作ですが、ピン!と閃き、自力解決に至れる場面が何度かありました。
    • とても嬉しかった。きっと、この嬉しさの積み重ね・もっと困難な課題で閃き解決した時の楽しさが、プログラミングの楽しさなんだろうと実感した1週間でした。

フィヨルドブートキャンプのプラクティス進捗状況

週次記録でも記載していますが、まとめると1ヶ月でこのくらい進みました。

学習内容 学習状況
ls コマンドを作る(Ruby) 学習中

未だ、ls コマンドを作る(Ruby) で足踏み中です。
ラクティスの完了条件を細分化すると、主に、ls コマンド(ディレクトリ内のディレクトリとファイルを一覧表示する)を出力する、l オプション(ディレクトリ内のディレクトリとファイルの詳細情報を一覧表示する)を出力する、a オプション(ディレクトリ内のディレクトリとファイルを隠しディレクトリや隠しファイルも含めて一覧表示する)を出力する、r オプション(ディレクトリ内のディレクトリとファイルを通常とは逆順で一覧表示する)を出力する、どの組み合わせでも正しく出力できるようにする。
5種類の出力に対応したコードを書く必要があります。
その中で、1番難題だと思われる、l オプションを出力するためのコードをほぼ書き終えることができました。(ls コマンドを出力するコードは以前書き終えています。)
残りは、a オプションを出力する、r オプションを出力するコードと、lsコマンドと各3つのオプションそれぞれの表示を切り替えるコードを書くことです。
5月も楽しく学習していきます!

以上が7ヶ月目の学習で得たことです。
次の更新は通常の週次記録を明日行う予定です。

キャンプ記録 043

フィヨルドブートキャンプにて、プログラミングの学習を初めて35週間が経ちました。 個人の復習を兼ね、学習35週目の、1週間の学習経過をここに記録します。 (1週間=2021.04.24(土)-2021.04.30(金))

f:id:CHICALOG:20210501215914p:plain 今週の ObsidianGraph です。 - モバイルアプリのリリースが待ち遠しいです!

index

  1. 学習した時間
  2. 学習を通して知ったこと・感じたこと
  3. 公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること
  4. 学習した内容 一覧
  5. 1週間のつれづれ
  6. 次週1週間の目標学習時間

学習した時間

合計 13時間 00分
04.24(土) 2時間00分
04.25(日) 3時間30分
04.26(月) 1時間00分
04.27(火) 2時間00分
04.28(水) 0時間30分
04.29(木) 2時間00分
04.30(金) 2時間00分
  • 総学習時間 768時間30分

  • 今週は、10時間の目標時間を達成できました。

  • 先週までよりは大分仕事の忙しさも落ち着き、フィヨルドブートキャンプの学習も自分で考えたことで解決できたり、レビューの内容をすんなりと理解できることが多かったので、ストレス少なく特に楽しく学べて1週間でした。

学習を通して知ったこと・感じたこと

  • 小さなことでも、自力解決・ヒントを元に閃いた瞬間の嬉しさは半端ない。

学習を通して知ったこと・感じたことの詳細

  • 小さなことでも、自力解決・ヒントを元に閃いた瞬間の嬉しさは半端ない。
    • この4ヶ月、ずーーーっと、自力で書き進められないことに悩んで落ち込んだまま、プラクティスに挑戦し続けていました。
    • このまま、自分で閃かないままなのかと思い始めていたところ、とても簡単な表示切り替えの動作ですが、ピン!と閃き、自力解決に至れる場面が何度かありました。
    • とても嬉しかった。きっと、この嬉しさの積み重ね・もっと困難な課題で閃き解決した時の楽しさが、プログラミングの楽しさなんだろうと実感した1週間でした。

公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること

毎日行っていること

  • 専門用語をピックアップし、Ankiに登録
  • Anki で専門用語の学習
  • 前日までの復習
  • Ruby on Rails Podcastを聞きく。

毎週末行っていること

  • 1週間の振り返りをテキスト化し、ブログで公開すること(このブログです)
  • CSSの学習(土日どちらかに1時間)
  • Vimtutor(土日どちらかに1時間)
  • Qiita 投稿記事準備(土日どちらかに1時間)

学習した内容 一覧

(フィヨルドブートキャンプ学習内容より)
学習内容 学習状況
ls コマンドを作る (Ruby) 学習中

ls コマンドを作る (Ruby)

  • 引き続き、ls コマンドを作る (Ruby) プラクティス挑戦中です。
    • 今週もまだまだ、ls コマンドです。
    • ただ、先週からすると、結構進んでいます。
    • まず、lオプションを出力するためのコードがほぼ完成しました。(これを執筆している時は、メンターさんにいただいたレビューを参考行った修正が終了し、lオプションの再提出を行ったところです。)
    • 現状の、フィヨルドブートキャンプ lsコマンドを作る(Ruby) プラクティスで求められているのは、下記の1コマンド、3オプションがどの組み合わせでも本物のlsコマンドに近い出力結果を得ることができるコードを書くことが求められています。
    • この中で、ls コマンドの出力結果とlオプションの出力結果を得るコードをメンターさんのお力をお借りして書き進めてきました。
    • このプラクティスを完了するために必要なことは、下記です。
      • 純粋なls コマンドと l オプションを追加した場合の表示切り替えをするコードを書く
      • a オプションの出力をするコードを書く
      • a オプションと r オプション の表示切り替えをするコードを書く
    • lオプションのコードレビュー待ちの時間を利用して、コマンド・各オプションの切り替えに挑戦してみたところ、自力で解決できとても嬉しい1週間でした。
    • rオプションの表示切り替えがうまくいかなかったのですが、日報にうまくいかない内容とコードの一部を抜粋して掲載したところ、メンターさんよりコメント欄にいただいたヒントを元に、解決に至ることができ、こちらもできた瞬間、『やったー!』と叫んでしまったほど嬉しかったです。
      • このやりとりを経て、回答を得やすい疑問の書き方も理解できた気がしています。
    • ls コマンドを作る(Ruby)のプラクティスでは、全然自分でコードが書き進めることができない現状と向き合わなければいけない状態が長期間続き、沢山落ち込みました。
    • 沢山落ち込んだ分、小さい簡単なことでも自力で解決できた幾つかの瞬間がとても楽しく、嬉しい気持ちになれた1週間でした。

1週間のつれづれ

  • ようやく、lsコマンドのゴールが見えてきました。
  • 長かったです。きっと歴代最長なのではないかと思われます。
  • そんなとても苦戦したプラクティスのゴールが見えている今思うのは、途中でやめないでよかった。
  • 途中でやめてしまっていたら、今週味わえた楽しさ&嬉しさは感じることができなかったので。
  • 次の週も楽しんでマイペースに学習を続けます!

次週1週間の目標学習時間

  • 2021.01.30(土)-2021.02.05(金)の週から、1週間あたりの目標学習時間を変動性にしました。
  • 次の1週間(2021.04.17(土)-2021.04.23(金))の目標学習時間は、10時間です。
  • 学習時間よりも大事な目標は、『卒業までマイペースでいいので学習を続ける』ことです。

※ 目標学習時間は、22週目までは1週間あたり24時間の固定で、23週目から変動性としています。変動性にした理由は、プログラミング学習が習慣化できたため、学習時間の削減がプログラミング学習をフェードアウトしてしまうことに繋がる恐れは少ないと判断したこと・仕事を中心とした日常生活とのバランスをうまく保ちたいと考えていること・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するためです。

『CAMPING NOTE』
今後もよろしくお願いします。

キャンプ記録 042

フィヨルドブートキャンプにて、プログラミングの学習を初めて34週間が経ちました。 個人の復習を兼ね、学習34週目の、1週間の学習経過をここに記録します。 (1週間=2021.04.17(土)-2021.04.23(金))

f:id:CHICALOG:20210424212942p:plain 今週の ObsidianGraph です。
モバイルアプリのリリースが待ち遠しい今日この頃です。

index

  1. 学習した時間
  2. 学習を通して知ったこと・感じたこと
  3. 公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること
  4. 学習した内容 一覧
  5. 1週間のつれづれ
  6. 次週1週間の目標学習時間

学習した時間

合計 8時間 30分
04.17(土) 2時間00分
04.18(日) 3時間30分
04.19(月) 1時間00分
04.20(火) 0時間30分
04.21(水) 0時間30分
04.22(木) 0時間30分
04.23(金) 0時間30分
  • 総学習時間 755時間30分

  • 今週は、10時間の目標時間に設定したにもかかわらず、学習時間8.5時間の学習時間となり、目標達成に至れませんでした。

  • この1週間も特に後半の業務が多忙で、1日30分の学習しかできない日が続きました。
  • 中々学習時間を確保できなかったものの、毎日学習を続けることはできたので、個人的にはよくやったと、評価することにしました。
  • CHICALOG の学習時間は、このブログの執筆時間も含め、プログラミング学習について思考した時間や基礎学習も学習時間としています。(毎週報告している学習時間意外にプログラミングに関することはしていません。)

学習を通して知ったこと・感じたこと

  • 悩む時間(期間)は具体的に決めておくべき

学習を通して知ったこと・感じたことの詳細

  • 悩む時間(期間)は具体的に決めておくべき
    • 今週は、何も解決できないまま終了してしまいました。
    • 解決できなかったのですが、これまでのメンターさんとのやりとりで、忙しい状態でも、最低でも1週間単位で現状を報告してみようと思ったので、考えた経過とできていない現状を共有をさせてもらったところ、解決に向けたレビューをしていただけました。
    • レビューいただいた動画の修正は保留中ですが、この週末に解決できそうで、修正が楽しみです。
    • 今回、悩む期間を自分の中で明確に設定しておいたので、悶々とすることもなくすみました。
    • 『わからないことをわからない』と表明できないのだったら、現状を共有することで分からないことを発見・言語化するきっかけにもなるし、前進できると実感できました。

公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること

毎日行っていること

  • 専門用語をピックアップし、Ankiに登録
  • Anki で専門用語の学習
  • 前日までの復習
  • Ruby on Rails Podcastを聞きく。

毎週末行っていること

  • 1週間の振り返りをテキスト化し、ブログで公開すること(このブログです)
  • CSSの学習(土日どちらかに1時間)
  • Vimtutor(土日どちらかに1時間)
  • Qiita 投稿記事準備(土日どちらかに1時間)

学習した内容 一覧

(フィヨルドブートキャンプ学習内容より)
学習内容 学習状況
ls コマンドを作る (Ruby) 学習中

ls コマンドを作る (Ruby)

  • 引き続き、ls コマンドを作る (Ruby) プラクティス挑戦中です。
    • 今週もまだまだ、足踏み状態です。
    • そして、ここに進めたと書けることすらない状態で1週間を終えることになってしまいました。
      • 改めて進めていると書けない現実をこうして文章に書いていると、結構落ち込みます・・・
      • この落ち込みを回避するために、この週報執筆ではどんなに些細なことでもいいので、できるようになったことを書くことにしているのですが、流石にネタ切れになってきました・・・
      • ネタ切れになっている現状をちゃんと受け入れて、次週も、ひとつひとつ、前向きに解決してい区ことにします。

1週間のつれづれ

  • 今週も、それぞれたくさんやることがあるプロジェクトを2つ抱えた状態で、業務が多忙でした。
  • ただ、遂に大変な作業のひとつがひと段落したので、達成感を味わえた週でもありました。

  • 次週は、何か進展できている結果をこのブログに記載したいです。

次週1週間の目標学習時間

  • 2021.01.30(土)-2021.02.05(金)の週から、1週間あたりの目標学習時間を変動性にしました。
  • 次の1週間(2021.04.17(土)-2021.04.23(金))の目標学習時間は、10時間です。
  • 学習時間よりも大事な目標は、『卒業までマイペースでいいので学習を続ける』ことです。

※ 目標学習時間は、22週目までは1週間あたり24時間の固定で、23週目から変動性としています。変動性にした理由は、プログラミング学習が習慣化できたため、学習時間の削減がプログラミング学習をフェードアウトしてしまうことに繋がる恐れは少ないと判断したこと・仕事を中心とした日常生活とのバランスをうまく保ちたいと考えていること・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するためです。

『CAMPING NOTE』
今後もよろしくお願いします。

キャンプ記録 041

フィヨルドブートキャンプにて、プログラミングの学習を初めて33週間が経ちました。 個人の復習を兼ね、学習33週目の、1週間の学習経過をここに記録します。 (1週間=2021.04.10(土)-2021.04.16(金))

f:id:CHICALOG:20210417182711p:plain 今週の ObsidianGraph です。

index

  1. 学習した時間
  2. 学習を通して知ったこと・感じたこと
  3. 公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること
  4. 学習した内容 一覧
  5. 1週間のつれづれ
  6. 次週1週間の目標学習時間

学習した時間

合計 10時間 00分
04.10(土) 2時間30分
04.11(日) 3時間30分
04.12(月) 0時間30分
04.13(火) 1時間00分
04.14(水) 1時間00分
04.15(木) 0時間30分
04.16(金) 1時間00分
  • 総学習時間 747時間00分

  • 今週は、2週間ぶりに目標を達成することができました。

  • 自分の生活の状況を冷静に振り返り、目標を下げたことで無理することなく、楽しく学習を進めることができました。
  • CHICALOG の学習時間は、このブログの執筆時間も含め、プログラミング学習について思考した時間や基礎学習も学習時間としています。(毎週報告している学習時間意外にプログラミングに関することはしていません。)

学習を通して知ったこと・感じたこと

  • 『今の自分の業務を自動化するためのプログラムを作るとしたら、どんな風になるのだろう』と頭に過ぎりました。

学習を通して知ったこと・感じたことの詳細

  • 『今の自分の業務を自動化するためのプログラムを作るとしたら、どんな風になるのだろう』と頭に過ぎりました。
    • 現時点での自分のプログラミング能力ではコード化はできないので、プログラムを組むための文章を考えてみました。
    • きっと、大多数の方には何を行っているかわからないと思いますが、下記に掲載してみます。

業務を自動化するためのプログラムを作るとしたら、きっとこんな感じ

  • 指定した範囲内を分割して宅地を形成していく
    • 道路境界線から 40m オフセット(基準線に対して測定点から垂直に下ろして線を書く)。
    • 各宅地の長さは、各宅地140m以下でできるだけ均等に分割する。
    • できた形状と閉じた境界線で囲む。= これを boundary と呼ぶ
    • 全ての boundary の角は 5m で角切りする。
    • 隣接する宅地との間は必ず 14m オフセットする。
    • 余った宅地は全て緑地とする。

  • 改めて言葉にしてみると、まだコード化するには事象の分解が不十分でした・・・

公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること

毎日行っていること

  • 専門用語をピックアップし、Ankiに登録
  • Anki で専門用語の学習
  • 前日までの復習
  • Ruby on Rails Podcastを聞きく。

毎週末行っていること

  • 1週間の振り返りをテキスト化し、ブログで公開すること(このブログです)
  • CSSの学習(土日どちらかに1時間)
  • Vimtutor(土日どちらかに1時間)
  • Qiita 投稿記事準備(土日どちらかに1時間)

学習した内容 一覧

(フィヨルドブートキャンプ学習内容より)
学習内容 学習状況
ls コマンドを作る (Ruby) 学習中

ls コマンドを作る (Ruby)

  • 引き続き、ls コマンドを作る (Ruby) プラクティス挑戦中です。
    • 今週もまだまだ、足踏み状態です。
    • それでも少し進みました。
    • 散々詰まった、重複したファイルモードパーミッションをまとめて書くことができました。
    • また、別の箇所で重複した記述をしなくていいように、if elsifcase when に書き換えました。
    • 先週に引き続き今週も、ひとつひとつ、解決していきます。

1週間のつれづれ

  • 今週も業務が多忙でした。
  • 多忙なところに、ひとつプロジェクトが増えました。
  • いつもはほとんど残業をしないのですが、今月は珍しく既に上限残業時間(45時間)に迫っています。
  • 忙しさの中で、学習を通して知ったこと・感じたことにも書きましたが、『今の自分の業務を自動化するためのプログラムを作るとしたら、どんな風になるのだろう』と頭に過ぎりました。

    • 現時点での自分のプログラミング能力ではコード化はできないので、プログラムを組むための文章を考えてみました。
    • 改めて言葉にしてみると、まだコード化するには事象の分解が不十分でしたが、日常生活でどうやったらコード化できるかを具体的に考え始めるようになりました。
    • もっと細かく分割できて、ここでメソッドや変数がスラスラ頭に出てくるようになったら、『プログラミングが少しできるようになったと言うことができるのかな』と、思いました。
    • このプログラムを組むための文章は、他者に業務を説明する時にも利用できることにも気がつき、プログラミング学習の意外な副産物を得ることができました。
  • 次週も、フィヨルドブートキャンプでのプログラミング学習を通して、小さい基本的なできることと、意外な気付きを増やしていきます。

次週1週間の目標学習時間

  • 2021.01.30(土)-2021.02.05(金)の週から、1週間あたりの目標学習時間を変動性にしました。
  • 次の1週間(2021.04.17(土)-2021.04.23(金))の目標学習時間は、10時間です。

  • 最大目標である、『卒業までマイペースに続ける』ことを達成するために、フレキシブルに続けられる方法を探りながら、学習を続けていきます 💪🏻

※ 目標学習時間は、22週目までは1週間あたり24時間の固定で、23週目から変動性としています。変動性にした理由は、プログラミング学習が習慣化できたため、学習時間の削減がプログラミング学習をフェードアウトしてしまうことに繋がる恐れは少ないと判断したこと・仕事を中心とした日常生活とのバランスをうまく保ちたいと考えていること・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するためです。

『CAMPING NOTE』
今後もよろしくお願いします。

キャンプ記録 040

フィヨルドブートキャンプにて、プログラミングの学習を初めて32週間が経ちました。 個人の復習を兼ね、学習 312 32週目の、1週間の学習経過をここに記録します。 (1週間=2021.04.03(土)-2021.04.09(金))

f:id:CHICALOG:20210410213323p:plain 今週の ObsidianGraph です。

index

  1. 学習した時間
  2. 学習を通して知ったこと・感じたこと
  3. 公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること
  4. 学習した内容 一覧
  5. 1週間のつれづれ
  6. 次週1週間の目標学習時間

学習した時間

合計 12時間 00分
04.03(土) 1時間30分
04.04(日) 6時間30分
04.05(月) 1時間30分
04.06(火) 0時間30分
04.07(水) 0時間30分
04.08(木) 0時間30分
04.09(金) 1時間00分
  • 総学習時間 737時間00分

  • 今週も、14時間の目標が達成できませんでした。

  • 4/3の土曜日に1.5時間しか学習時間を取れなかったのが痛かったです。
    • ただこの日は、どうにか捻出した学習時間が1.5時間だったので、合計学習時間が12時間だったのはいたしかたなかったと思っています。
  • CHICALOG の学習時間は、このブログの執筆時間も含め、プログラミング学習について思考した時間や基礎学習も学習時間としています。(毎週報告している学習時間意外にプログラミングに関することはしていません。)

学習を通して知ったこと・感じたこと

  • プログラミング学習を進めるためには、脳の疲労状況にも気を使うことが大切。

学習を通して知ったこと・感じたことの詳細

  • プログラミング学習を進めるためには、脳の疲労状況にも気を使うことが大切。
    • 先週に引き続き、今週も多忙でした。
    • ついには、部長に心配されるレベルにまで至っていました・・・
    • そんな中でも、なんでもいいから・どんなに短くてもいいから、フィヨルドブートキャンプの学習を続けていました。
    • ですが、結構心身共に疲弊していたので浅い学習しかできない日が続きました。
    • 学習が0になってしまうよりは何倍もマシですが、もっと中身のある学習を続けたいです。
    • コードを書くために考える学習をしたいです。
    • 脳の疲労感が多いと、深い学習を続けることがとても難しいことを実感しました。
    • これからは、睡眠管理に加え1日の間の脳の疲労感についても管理する術を、フィヨルドブートキャンプの学習を通して模索していきたいです。

公式学習(プラクティスと日報)に加えて毎日/毎週末行っていること

毎日行っていること

  • 専門用語をピックアップし、Ankiに登録
  • Anki で専門用語の学習
  • 前日までの復習
  • Ruby on Rails Podcastを聞きく。

毎週末行っていること

  • 1週間の振り返りをテキスト化し、ブログで公開すること(このブログです)
  • CSSの学習(土日どちらかに1時間)
  • Vimtutor(土日どちらかに1時間)
  • Qiita 投稿記事準備(土日どちらかに1時間)

学習した内容 一覧

(フィヨルドブートキャンプ学習内容より)
学習内容 学習状況
ls コマンドを作る (Ruby) 学習中

ls コマンドを作る (Ruby)

  • 引き続き、ls コマンドを作る (Ruby) プラクティス挑戦中です。
    • まだまだ、足踏み状態です。
    • 先週から違うのは、.map を使ったコードでダイルモードパーミッションの繰り返し処理に挑戦しています。
    • でも、きっとここでも(多分)引数について理解が不十分なことが理由で足踏みしています。
    • ひとつひとつ、解決していきます。

1週間のつれづれ

  • 先週に引き続き、今週も業務が多忙だった関係で思うように学習時間が取れませんでした。
  • 仕事も割と考えることが多いタイプの仕事で、ヘトヘトになるまでした後にプログラミングの考える学習をするのは結構大変で、自分が過去にまとめたノートを見返すだけの学習も続きました。
  • 過去にまとめたノートを見返すだけの学習しかできなくても、なんとか毎日学習を続けられました。
  • 次の週も少しづつ、マイペースに学習を続けていきます。

次週1週間の目標学習時間

  • 2021.01.30(土)-2021.02.05(金)の週から、1週間あたりの目標学習時間を変動性にしました。
  • 次の1週間(2021.04.10(土)-2021.04.16(金))の目標学習時間は、140 10時間です。

  • 本当は、GWまでは14時間の目標で続けたいと思っていましたが、2週間連続で達成できなかったので、4時間減らして、10時間を目標にすることにしました。

  • 最大の目標である、『卒業までマイペースに続ける』ことを達成するために、フレキシブルに続けられる方法を探りながら、学習を続けていきます 💪🏻

※ 目標学習時間は、22週目までは1週間あたり24時間の固定で、23週目から変動性としています。変動性にした理由は、プログラミング学習が習慣化できたため、学習時間の削減がプログラミング学習をフェードアウトしてしまうことに繋がる恐れは少ないと判断したこと・仕事を中心とした日常生活とのバランスをうまく保ちたいと考えていること・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するためです。

『CAMPING NOTE』
今後もよろしくお願いします。

キャンプ記録 039 (Ver. M)

いつもは1週間あたりの週次記録を記載していますが、フィヨルドブートキャンプにキャンプインして7ヶ月が経過したので、7ヶ月目のまとめをここに記録します (1ヶ月間=2021.03.01-03.31)

※ いつもは、毎月第1土曜日に月報を公開していますが、準備の時間を取ることができなかったので、第2土曜日の4/10(土)のブログUPとなりました。

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今月も比較的上機嫌に学習を進めることができています。

index

  1. こんな人に参考になるかも
  2. 要した費用
  3. 学習した日数
  4. 学習した時間
  5. 1ヶ月で出来る様になったこと

こんな人に参考になるかも

  • 未経験だけどプログラミングに興味あるひと
  • プログラミングを学んでみたい社会人
  • 仕事以外の時間は割と自由に使えるひと
  • フィヨルドブートキャンプで、どれだけ学べるのか気になるひと
  • フィヨルドブートキャンプで学ぶコストが気になるひと

要した費用

合計: ¥30,443
内訳: ¥29,800 (月額費用)
内訳: ¥643 (さくらVPS(石狩サーバー)利用料 1ヶ月分+消費税)

学習した日数

合計: 31日間
内訳: 3月の31日(1ヶ月)

学習した時間

1ヶ月間の総学習時間 62時間00分

1週間あたりの勉強時間を14時間以上、24時間以下の変動性にしました。
プログラミング学習が習慣化できていると判断したこと・今年も挑戦する資格勉強の時間を確保するために変動性の学習時間とすることにしました。
毎日の楽しみに、平日の仕事に、プログラミング学習に、副業に、資格勉強にバランスよく1週間を過ごしていきます。
1日の勉強時間は15分以上を目安にしている。理由はフィヨルドブートキャンプで記録できる最小時間が15分なので。学習時間は、15分・30分・45分・1時間単位で記録していく。

1ヶ月で出来る様になったこと

  • ファイルモードパーミッションの8進法の数値からテキスト出力への変換ができました!

    • 40755drwxr-xr-x に、100644 を -rw-r--r-- に変換できるようになりました!
  • 揃えて出力する方法を理解しました。

    • こんなふうに表示できるようになりました!
total 8
drwxr-xr-x  3 chica staff   96 12  4 21:14 01.fizzbuzz
drwxr-xr-x  3 chica staff   96 12  4 21:14 02.calendar
drwxr-xr-x  5 chica staff  160 12  4 21:14 03.rake
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 10:59 a.rtf
-rw-r--r--  1 chica staff 2867 03 21 20:47 ls.rb
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 11:00 z.rtf
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 11:01 あ.rtf
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 11:02 ン.rtf
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 11:04 渋谷.rtf
-rw-r--r--  1 chica staff    0 01 23 11:04 目黒.rtf
  • ペアプロなるものを体験しました。

    • ペアプロとは、ペアプログラミングの略で、2人のエンジニアが共同でプログラムを書いていく開発スタイルのことだそうです。
    • プログラミング業界の外で生活をしている人間の体感としては、リモートでの説明やレクチャーをプログラミンについて行うことだなと思いました。
    • Visual Studio Code という、コードエディターのプラグインソフト、live share を用いることで遠隔でメンターさんの動きを確認できるのはとても便利でわかりやすかったです。
    • 遠隔操作で言いたいことを伝えのはとても伝わりやすく、仕事でも取り入れたいと、方法を探し始めました。
  • 自分は『引数』についての理解が不十分だったことを知りました。

    • ひとりのメンターの方に、1時間を撮っていただき、リモートで質問させていただき、引数についての近いが不十分であることを知ることができたので、改めて学習し理解できました。
  • キャンプ記録 036 でも記載しましたが、配列書き方についての認識が修正できました

    • + を用いなくても、配列が出得できる
      • こんな風に書いてしまっていた

        ```ruby first_class_architect_primary_examination_sbject = ['計画 '] + ['環境 '] + ['設備 '] + ['法規 '] + ['構造 '] + ['施行 ']

        puts first_class_architect_primary_examination_sbject.join ```

      • これでOK(というより、こっちで書くべき)

        ``` ruby first_class_architect_primary_examination_sbject = ['計画 ''環境 ''設備 ''法規 ''構造 ''施工 ']

        puts first_class_architect_primary_examination_sbject.join ```

      • いずれも出力結果は同じ

        計画 環境 設備 法規 構造 施工

      • 頭では理解していたつもりだけど、間違え→指摘→訂正で、自分の手に定着したと思います

  • そもそものプログラミングの基本、『上から順に実行していく』ことについてようやく理解できたました

    • 前回のプラクティス、ボーリングの課題の時に別の受講生の方から指摘されたときは、よく分からずにいました。
    • それまでのRubyの学習で目にしていたはずなのに、頭に定着していませんでした。
    • ls コマンドを作るプラクティスを通して、頭では理解することができました。
    • あと少し、残っているls コマンドを作るプラクティスを通して、自分の手に定着させたいです。

フィヨルドブートキャンプのプラクティス進捗状況

週次記録でも記載していますが、まとめると1ヶ月でこのくらい進みました。

学習内容 学習状況
ls コマンドを作る(Ruby) 学習中

未だ、ls コマンドを作る(Ruby) で足踏み中です。
表面的には全く前進できていません。
でも、中身は結構進んで(成長して)います。
上にも書きましたが、ようやく、プログラミングは『上から順に実行していく』ことを理解しました。
do 〜 end ([] に置き換えられる)がブロックだと理解できました。
配列の取得方法を補正できました。
引数の理解が必要で、結構難しいことをしれました
言い回しと会話の軸や内容が違うだけで、ペアプロ自体は普段のリモートワークとあまり変わらないことを知りました。
揃えて表示する方法もピンと、きました。
ファイルモードパーミッションをテキストに変換出力できました。
ラクティスの進捗をお見せできないので、一見学習が進んでいない1ヶ月のように思われる方もいるかもしれませんが、ちゃんと理解してできるようになっていることは増えています!
4月も楽しく学習していきます!

以上が7ヶ月目の学習で得たことです。
次の更新は通常の週次記録を明日行う予定です。